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本で読んで参考にしましょう

初心者がアフィリエイトで成功するには、ある程度はすでに成功している方の例をパクってみるのもよいかも知れません。
ある程度慣れてきてから自分なりのカラーを出していくようにするのです。
体験談を描いたアフィリエイト収益本というのはさまざまあります。
初心者であるがゆえの一体何からやればよいのか分からないという状態を回避するのにもおすすめです。
体験談そのままに自身も大稼ぎ出来るかどうかは分かりませんが、参考にはなります。

例えば「ドリルを売るには穴を売れ」は日経MJの「身につく読書」でも紹介されています。
コンサルタントの佐藤義典さんが2007年に出したもので、それ以降マーケティングを語る際によく「ドリルを売るには穴を売れ」は引き合いに出される言葉となりました。

「沈黙のWebライティング」はストーリー形式となっているため読書が苦手な方でも読みやすく、実用入門書として人気となっています。
沈黙のWebライティングは公式サイトで無料でも読むことが出来るのでおすすめです。

染谷昌利さんのブログ飯は個性を収入に変える生き方について書かれています。
ブログを書いている方であればブログだけで生活することは夢として持っているでしょう。
ですが、実際にブログ飯している方・月に30万以上は稼いでいるというプロブロガーはほんの一握りしかいません。
こちらの本を読んで少しでもノウハウが盗めればよいものです。

その他にも「本気で稼げるアフィリエイトブログ」や「プラス月5万円で暮らしを楽にする超かんたんアフィリエイト」などの本も人気です。
超専門的な用語が並ぶような本を望む方もいれば、まずは読みやすさを優先するという人もおりどれが一番おすすめとは言い切れません。
何冊か数を読んでいれば見えてくるものもあるでしょう。
アフィリエイトで収益を得ている方と自身のブログ、どういった違いがあるのか何をすれば良いのか、中には「沈黙のWebライティング」のように無料で読むことが出来るものもありそれなら懐が傷むことなく活用できそうです。
初心者が無駄に技巧を凝らす必要も無いのですが、あまりに策も無く大海原へと漕ぎ出していくのは無謀と言うしかありません。
新人・初心者ということで許される期間もそれほど多くはありません。

アフィリエイト収益本5選はまず読むべき、それ以外にも様々出ているのでいろいろ読み進めていって自分なりに掴みましょう。